ご覧いただきありがとうございます。しばパパです。
私がパワハラ営業所に在籍していた暗黒時代にも、長女(4歳)はコツコツと公文に頑張って通っていました。毎日宿題をこなし、私もできる限り宿題や絵本の読み聞かせを一緒にしてきました。
仕事で精一杯で更新ができませんでしたが、久しぶりに長女と読んだ絵本の記録をします。もともと本が好きだったりしたのもありますが、長女の頑張りもあり以前と比べ大分文章量も増えてきました。
最近はAレベルに入りました。私も読みながら色々と考えさせられたりして、読み聞かせ後に長女と絵本の内容について話すこともあります。
最近は「いつまで一緒に絵本を見てくれるのかな」と考えることもあります。この時間を大切にしていきたいです。
『ぼくにげちゃうよ』
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ぼくにげちゃうよ (海外秀作絵本) [ マーガレット・ワイズ・ブラウン ] 価格:1320円 |
眠いときに読んだからか、私はあまり記憶に残っていない…。でも長女の好きなうさぎが主人公であったからか、集中して聞いていた記憶がある…。
『ふんふん なんだかいいにおい』
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価格:1430円 |
話の途中で「死んでしまった」との内容が出てきて「死ぬってなーに?」と聞かれて説明に詰まってしまった。今回のことだけでなく子供に説明するって難しい。読んだあとは「いい話だったね〜」と本当に感じたのか感じなかったのかは定かではないが、印象に残ったようであった。
『ともだちや』
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ともだちや2版 (「おれたち、ともだち!」絵本) [ 内田麟太郎 ] 価格:1100円 |
ビジネスで「ともだちや」として他者に接する主人公。読み終わりなんだか、あたたかい気持ちになりました。最近は他者との関係性が希薄に感じるなかで、ともだちっていいなぁと思わせてくれた1冊。
『おふろだいすき』
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価格:1430円 |
お風呂からいろいろな動物が登場することもあり、楽しく聞けていた。なにがツボにはいったのか途中ゲラゲラ笑っていることもあった。
『ぼく、だんごむし』
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価格:1320円 |
身近なだんごむしのお話ということで、イメージしやすかった様子。だんごむしの生態について「そうなんだね」といった発言も出ていた。「私もだんごむし飼いたい」というお願いだけは丁重にお断りした。
『こんとあき』
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価格:1540円 |
数日後も話の内容を覚えていたくらい印象に残っていた様子。この本の影響か、「ぬいぐるみと寝たい」といって、再びベッドにぬいぐるみを置き始めた。
『マフィンおばさんのぱんや』
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マフィンおばさんのぱんや (こどものとも絵本) [ 竹林亜紀 ] 価格:1320円 |
パンが大好きな長女。大好きなパンのお話ということで興味津々に聞いてくれた。豪快な内容も聞きやすかった様子。
文章力が乏しく、うまく自分の感想や長女の様子を言い表せないのが情けないが、自分の言語化トレーニングだと思い、これからも引き続き続けていきたい。