しばパパ ~仕事と家庭と趣味の狭間で~

2021年に女の子のパパになりました!仕事と家庭の狭間で、全てに全力投球で頑張ります!日々感じたことや、仕事・家庭での戦いを綴っていきます。先輩パパ・ママ、プレママ・プレパパの皆様からのご指導もよろしくお願いします!!

最近の絵本

ご覧いただきありがとうございます。しばパパです。

私がパワハラ営業所に在籍していた暗黒時代にも、長女(4歳)はコツコツと公文に頑張って通っていました。毎日宿題をこなし、私もできる限り宿題や絵本の読み聞かせを一緒にしてきました。

仕事で精一杯で更新ができませんでしたが、久しぶりに長女と読んだ絵本の記録をします。もともと本が好きだったりしたのもありますが、長女の頑張りもあり以前と比べ大分文章量も増えてきました。

最近はAレベルに入りました。私も読みながら色々と考えさせられたりして、読み聞かせ後に長女と絵本の内容について話すこともあります。

最近は「いつまで一緒に絵本を見てくれるのかな」と考えることもあります。この時間を大切にしていきたいです。

 

『ぼくにげちゃうよ』

ぼくにげちゃうよ (海外秀作絵本) [ マーガレット・ワイズ・ブラウン ]

価格:1320円
(2026/5/3 20:07時点)
感想(28件)

眠いときに読んだからか、私はあまり記憶に残っていない…。でも長女の好きなうさぎが主人公であったからか、集中して聞いていた記憶がある…。

『ふんふん なんだかいいにおい』

ふんふん なんだかいいにおい [ にしまき かやこ ]

価格:1430円
(2026/5/3 20:06時点)
感想(6件)

話の途中で「死んでしまった」との内容が出てきて「死ぬってなーに?」と聞かれて説明に詰まってしまった。今回のことだけでなく子供に説明するって難しい。読んだあとは「いい話だったね〜」と本当に感じたのか感じなかったのかは定かではないが、印象に残ったようであった。

『ともだちや』

ともだちや2版 (「おれたち、ともだち!」絵本) [ 内田麟太郎 ]

価格:1100円
(2026/5/3 20:02時点)
感想(60件)

ビジネスで「ともだちや」として他者に接する主人公。読み終わりなんだか、あたたかい気持ちになりました。最近は他者との関係性が希薄に感じるなかで、ともだちっていいなぁと思わせてくれた1冊。

『おふろだいすき』

おふろだいすき (日本傑作絵本シリーズ) [ 松岡享子 ]

価格:1430円
(2026/5/3 20:04時点)
感想(72件)

お風呂からいろいろな動物が登場することもあり、楽しく聞けていた。なにがツボにはいったのか途中ゲラゲラ笑っていることもあった。

『ぼく、だんごむし』

ぼく、だんごむし (かがくのとも絵本) [ 得田之久 ]

価格:1320円
(2026/5/3 20:03時点)
感想(170件)

身近なだんごむしのお話ということで、イメージしやすかった様子。だんごむしの生態について「そうなんだね」といった発言も出ていた。「私もだんごむし飼いたい」というお願いだけは丁重にお断りした。

『こんとあき』

こんとあき (日本傑作絵本シリーズ) [ 林明子 ]

価格:1540円
(2026/5/3 20:01時点)
感想(224件)

数日後も話の内容を覚えていたくらい印象に残っていた様子。この本の影響か、「ぬいぐるみと寝たい」といって、再びベッドにぬいぐるみを置き始めた。

『マフィンおばさんのぱんや』

マフィンおばさんのぱんや (こどものとも絵本) [ 竹林亜紀 ]

価格:1320円
(2026/5/3 20:08時点)
感想(6件)

パンが大好きな長女。大好きなパンのお話ということで興味津々に聞いてくれた。豪快な内容も聞きやすかった様子。

 

 

文章力が乏しく、うまく自分の感想や長女の様子を言い表せないのが情けないが、自分の言語化トレーニングだと思い、これからも引き続き続けていきたい。